2005.07.18 Monday
プライド武士道、7.17後半戦試合結果
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五味隆典/天下無双Tシャツ
五味隆典/Zippoライター Vol.2
PRIDE参戦【五味 隆典選手モデル】メンズクロノグラフ WM0495010100077
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◆プライド武士道 愛知・名古屋市総合体育館レインボーホール
観客9,784人
○五味隆典vsジーン・シウバ[ブラジル]
1R序盤から五味が打撃で攻め、パウンドでダメージを与える。
2Rは五味がスタミナを切らし、危ない場面はないが攻めきれず。
最後はバックからスリーパー、そして腕十字で相手のクラッチを外したところで終了のゴング。
一本を奪えなかったが、エースの役割はしっかり果たした。
×長南亮(1R/KO)フィル・バローニ[アメリカ]○
1R序盤にバローニのワンツーがクリーンヒットしKO勝利。
○美濃輪育久(1R/アキレス腱固め)キモ[アメリカ]×
1R序盤はキモがグラウンドで上になるが、美濃輪が体勢を入れ替えてアキレス腱固めでタップを奪った。
最後は恒例の雄叫びで締めた。
○川尻達也(判定3−0)ルイス・ブスカペ[ブラジル]×
1Rは展開が少なかったが、2Rは川尻がペースを握る。
マウントからパウンド、終盤にもパウンドから踏みつけで攻撃してポイントを奪った。
(前半戦の結果)
×三崎和雄(判定0−3)ダニエル・アカーシオ[ブラジル]○
両者スタンドでの攻防がつづき、有効打はなかったが、前に出たアカーシオの方が印象が良かった。
×今成正和(1R2:34/KO)ヨアキム・ハンセン[ノルウェー]○
1R序盤、今成が足関で攻め、ハンセンが必死にディフェンス。
会場盛り上がる。
しかし今成がスタンドから足を取りに行ったところに、ハンセンがヒザを合わせて戦慄のKO勝利!
恐ろしい。。。
×戦闘竜(1R1:31/KO)ジェームス・トンプソン[イギリス]○
1R1分31秒でKO決着。
相変わらずプルプルしてました。。。
×村田龍一(1R/腕ひしぎ十時固め)大久保一樹○
吉田道場の村田と田村率いるU-FILE CAMP・大久保の対抗戦。
村田が前に出てペースを握るが、1R終盤に大久保が下から十字を決めて見事に一本を奪った。
×中尾受太郎(判定0−3)マーカス・アウレリロ[ブラジル]○
膠着が多く、大きな差はなかったが、アグレッシブだったアウレリロが判定をものにした。
×アンドレイ・シメノフ[ロシア](判定0−3)デニス・カーン[カナダ]○
序盤、カーンがパンチを数発ヒットさせるが、その後が続かない。
2R終盤にカーンがアームロックを決めるが、逃げられ終了のゴング。
×杉江“アマゾン”大輔(1R/ひざ十時固め)ジョシュ・トムソン[アメリカ]○
杉江が腕十字が決まりかかるが、トムソンが凌ぎ、逆にヒザ十字で逆転勝利した。
観客9,784人
○五味隆典vsジーン・シウバ[ブラジル]
1R序盤から五味が打撃で攻め、パウンドでダメージを与える。
2Rは五味がスタミナを切らし、危ない場面はないが攻めきれず。
最後はバックからスリーパー、そして腕十字で相手のクラッチを外したところで終了のゴング。
一本を奪えなかったが、エースの役割はしっかり果たした。
×長南亮(1R/KO)フィル・バローニ[アメリカ]○
1R序盤にバローニのワンツーがクリーンヒットしKO勝利。
○美濃輪育久(1R/アキレス腱固め)キモ[アメリカ]×
1R序盤はキモがグラウンドで上になるが、美濃輪が体勢を入れ替えてアキレス腱固めでタップを奪った。
最後は恒例の雄叫びで締めた。
○川尻達也(判定3−0)ルイス・ブスカペ[ブラジル]×
1Rは展開が少なかったが、2Rは川尻がペースを握る。
マウントからパウンド、終盤にもパウンドから踏みつけで攻撃してポイントを奪った。
(前半戦の結果)
×三崎和雄(判定0−3)ダニエル・アカーシオ[ブラジル]○
両者スタンドでの攻防がつづき、有効打はなかったが、前に出たアカーシオの方が印象が良かった。
×今成正和(1R2:34/KO)ヨアキム・ハンセン[ノルウェー]○
1R序盤、今成が足関で攻め、ハンセンが必死にディフェンス。
会場盛り上がる。
しかし今成がスタンドから足を取りに行ったところに、ハンセンがヒザを合わせて戦慄のKO勝利!
恐ろしい。。。
×戦闘竜(1R1:31/KO)ジェームス・トンプソン[イギリス]○
1R1分31秒でKO決着。
相変わらずプルプルしてました。。。
×村田龍一(1R/腕ひしぎ十時固め)大久保一樹○
吉田道場の村田と田村率いるU-FILE CAMP・大久保の対抗戦。
村田が前に出てペースを握るが、1R終盤に大久保が下から十字を決めて見事に一本を奪った。
×中尾受太郎(判定0−3)マーカス・アウレリロ[ブラジル]○
膠着が多く、大きな差はなかったが、アグレッシブだったアウレリロが判定をものにした。
×アンドレイ・シメノフ[ロシア](判定0−3)デニス・カーン[カナダ]○
序盤、カーンがパンチを数発ヒットさせるが、その後が続かない。
2R終盤にカーンがアームロックを決めるが、逃げられ終了のゴング。
×杉江“アマゾン”大輔(1R/ひざ十時固め)ジョシュ・トムソン[アメリカ]○
杉江が腕十字が決まりかかるが、トムソンが凌ぎ、逆にヒザ十字で逆転勝利した。

























